家計管理

整える暮らし

漫画の全巻を、迷わず買った日

Kindleのセールで、昔読んでいた漫画を全巻まとめて買いました。普段の買い物では考える置き場所や使い道を、本では考えずに買っている話と、ゲームを買う時に見ていることの記録です。
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以前は、ガソリンを入れる日まで調べていた

以前は、安いガソリンスタンドを探して、安売りの日に合わせて入れに行っていました。今は近くのいつものスタンドで入れています。値段だけでなく、安い所を探す時間まで含めて比べたときの判断を書いています。
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「せっかく来たから」と、予定になかった服まで買った日

近くの店で予定外の服まで買った日と、旅行先でその場で遊覧船に乗った日。同じ「せっかく」でも後に残る感じが違いました。今のやり方も書いています。
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引っ越し前、「貯金はある程度してるけど、これで足りるのかな」と思った

引っ越し前、賃貸の初期費用や家具家電などの支出が続き、「これで足りるのかな」と不安になりました。これから必要な生活費を確認して、不安が軽くなるまでの体験を書きます。
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安い服を買い直した。それからは、安さだけで選ばなくなった

買い物では予算をあまり決めず、先に「本当に要るか」を見ています。金額が大きい家具家電だけ上限を決める、介護士の私の買い方と、買えても買わなかったものを書いています。
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口座やカードは、作る時よりやめる時の方が時間がかかった

口座もカードも複数あって家計が分かりにくかった方へ。数を減らし、それぞれの役割を決めて、マネーフォワードで一括確認できるようにした、介護士の私が実践している家計管理の工夫を書いています。
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「普段だと買わないけど、今財布に余裕あるから買っちゃおうかな」

給料が入った直後、財布に余裕を感じて買い物したくなることはありませんか。日用品とAmazon・ゲーム課金では、後から気になる理由が違いました。介護士の私が実際にしている支出の見方を書いています。
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欲しいものが出たら、そこでやめるつもりだった

500円のガチャや100円のお菓子。少額の支出は月の合計で見るだけでなく、本当に払いたかったのか衝動だったのかも別に振り返っています。一人暮らしの家計管理の考え方です。
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家計簿の微差にはこだわらない

家計簿の数字が合わないと気になる人へ。ほぼ自動化していても誤差は出ます。数百円のズレを追いかけるより、毎月の収支と継続を見る方が家計簿として使えるという話です。
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外食が高くなったと感じる人へ。値上がりと使いすぎは、別に考えている

外食が高くなったと感じても、それだけでは使いすぎとは判断しません。介護士の私が、家計簿で「一回の値段」と「一か月の支出」を分けて見ている理由と、多い月の原因確認の順番を書きました。