物を減らす

整える暮らし

大きな家具を手放すのに、こんなに苦労するとは

引っ越し前に、大きなベッドや自分で作った棚を処分した話です。粗大ごみは月に一回で、分解や玄関先までの運び出しに苦労しました。それから、買う時に処分まで考えるようになりました。
整える暮らし

「また最初からやればいい」と思って、ゲーム機を売った日

リサイクルショップでゲーム機2台とソフトを売ると、買った時の金額より少なくなりました。百時間以上のデータが消える迷いと、売れたお金のその後について書いています。
整える暮らし

壊れたテレビを、買い替えなかった

疲れて帰った夜に何となくつけていたテレビを消してみて、そのあとテレビが壊れても買い替えなかった。テレビ台やゲーム機、ケーブル、ほこりの悩みも一緒になくなった体験です。
整える暮らし

物を減らしたのに、収納がまた埋まる人へ。空いた場所は残しておく

物を減らして収納に空きができたのに、しばらくするとまた埋まっている人へ。空きを「まだ入る場所」ではなく出し入れのための余裕として残し、「ここまでは詰めない」と一か所だけ決める方法を書きました。
整える暮らし

同じ物が家のあちこちにある人へ。減らす前に、一度集めてみる

ペンやハサミ、爪切りが家のあちこちにあり、何個持っているか分からない人へ。同じ用途の物を一種類だけ集め、捨てる物ではなく残したい物から選ぶ片付け方を書きました。
整える暮らし

思い出の品が捨てられない人へ。無理に捨てず、「残す枠」を決める

思い出の品が捨てられないのは、決断力が足りないからではありません。写真や手紙は「使うか」では測れない物。無理に捨てず、専用の入れ物で「残す枠」を決める考え方を書きました。
整える暮らし

「もったいない」で捨てられない人へ。捨てるかより「使っているか」で見る

「もったいない」と思うと、使っていない物でも手放しにくくなります。捨てるか迷う前に、今の自分が使っているかで見直し、物を大事にする気持ちをこれからの選び方へ向ける整え方をまとめます。
整える暮らし

捨て活で後悔したものは、ほとんどなかった

捨て活で後悔したらどうしようと不安な人へ。実際に服・紙類・収納用品を手放してみて、後悔がほとんどなかった理由をまとめました。大事なのは思い切りではなく、手放す順番と保留の使い方です。