介護士の暮らし

整える暮らし

帰宅後すぐ部屋が散らかる人へ。バッグと郵便物の置き場所を先に決める

仕事で疲れて帰ると、バッグや郵便物を床や机に置いたままになりがちです。帰宅後すぐ部屋が散らかる人へ、玄関まわりの一時置き場と帰宅後30秒の小さなルールをまとめました。
整える暮らし

休日を予定で埋めすぎない。疲れを残さない暮らしの整え方

休みの日の朝、起きた時点で少し疲れていることがあります。洗濯をしないといけない。買い物にも行きたい。部屋も片付けたい。せっかくの休みだから、少しは気分転換もしたい。そう考えているうちに、休みの日が「休む日」ではなく「こなす日」になっていきま...
整える暮らし

疲れて帰った日のために、片付けを小さくしておく

疲れている日に、きれいな部屋は作れない仕事から帰ってきたあと、部屋を片付ける気力が残っていない日があります。バッグを床に置く。上着を椅子にかける。郵便物を机に置く。洗濯物をそのままにする。一つひとつは小さなことです。でも、それが数日続くと、...
整える暮らし

定位置を決めても片づかない人へ。疲れていても戻せる仕組みを作る

定位置を決めたのに片づけが続かない原因は、意志の弱さではなく「戻しにくさ」かもしれません。疲れて帰った日でも戻せるように、ざっくり収納、生活動線、一時置き場の作り方を介護士の暮らし目線でまとめました。
整える暮らし

ミニマリストを目指して失敗した話。大事だったのは物の少なさではなかった

ミニマル生活に憧れて物を減らしたものの、必要な物まで手放したり家族との温度差に悩んだ実体験。物の数より、迷い・管理・手間を減らす大切さをまとめました。
整える暮らし

物を減らすより、「管理する物」を減らす

ミニマリストを目指す中で大事なのは、物を減らすことだけではなく日々の判断疲れを減らすこと。暮らしを軽くする管理コストの減らし方をまとめました。
整える暮らし

食器乾燥機をやめて、キッチンに「余白」を作る

一人暮らしのキッチンで食器乾燥機をやめ、折りたたみ水切りラックに変えた実体験。便利な家電の置きっぱなしコストを見直し、作業台に余白を作る考え方をまとめます。
整える暮らし

整える暮らしは、「残されたモノ」と向き合うことから始まった

一戸建てから狭い賃貸へ引っ越したあと、前の暮らしの物がそのまま残っていました。捨てるか残すかではなく、今の自分に合わせ直す、整える暮らしのやり方をまとめます。
整える暮らし

部屋のノイズを減らすと、暮らしの疲れが少し軽くなる

夜勤明けで疲れて帰ると、散らかった部屋を見るだけでさらに疲れる。部屋のノイズを、視覚と判断の負担として見直し、疲れていても崩れにくい暮らしに近づける考え方をまとめます。
整える暮らし

介護士が暮らしを整えるために、最初に見直したこと

夜勤明けで部屋も家計も整わない介護士が、暮らしを整えるために最初に見直したこと。増やす前に漏れを止める、お金の流れの整え方を実体験からまとめます。