仕事の悩み

整える暮らし

まだ早いのに、何度も時計を見ていた休日

休日の夕方に会議がある日、まだ早いのに何度も時計を見ていました。その後、スマホのタイマーに任せるようになったこと、減ったのは時計を見る回数だったことを書いています。
整える暮らし

机に戻っても、すぐには書類の続きを始められなかった

夜勤中の書類作業が、ナースコールで何度か中断されました。机に戻ってから確認し直す方が負担でした。そのあとの戻り方と、今のやり方を書いています。
整える暮らし

申し送りを忘れた日。「どっちですか?」と聞かれて気づいた

申し送りを忘れて訂正し、一言謝ったあと、介護士の私は、自分の問題か仕組みの問題かを分けて考えています。申し訳なさが残る期間や、メモの使い方も書いています。
整える暮らし

「あとでやる」と決めたのに、頭の片隅に残っている

後回しにした仕事や書類の期限が頭に残る方へ。タスクが出たら、件名と期限をLINEの自分一人のグループに入れるようにしている、介護士の私のやり方と、それでも少し残ることを書いています。
整える暮らし

体調が優れない日。帰るほどではない、と感じた時

体調が優れない日に出勤しても、続けるか帰るかの二択にはしていません。外せる仕事を先に相談し、続けるのが難しい時は早めに伝えて帰る、介護士の私が実際にしている体調管理の工夫を書いています。
整える暮らし

任せた仕事の進みが遅いと感じる人へ。「自分がやった方が早い」と思っても、すぐ手を出さなくていい

任せた仕事の進みが遅いと、自分がやった方が早いと思うことがあります。介護士の私が、それでも手を出さず、指摘や期限設定で進み具合だけを直している理由を書きました。
整える暮らし

決めるたびに悩んでしまう人へ。戻せる決断と戻せない決断は、同じ重さで考えなくていい

家具の配置もPCデスクの購入も、同じくらい悩んでしまう。私は決断の重さを、内容の大きさだけでなく「あとでどれくらい戻しやすいか」でも分けています。戻しやすさの5段階も紹介します。
整える暮らし

誰の仕事か決まっていない業務に気づく人へ。曖昧なままでも、担当につなげばいい

誰の仕事か決まっていない業務に気づいた時、どう動けばいいか。介護現場でリーダーをしている筆者が、急ぎかどうかで拾うか担当につなぐかを決める基準、担当者への伝え方、リーダーとして「誰の仕事か」と聞かれた時の対応まで、実体験をもとに書いています。
整える暮らし

片付けた直後なのに物が出ている人へ。使っている最中まで「散らかり」にしなくていい

片付けた直後なのに作業中でまた物が出ていて、散らかったように感じる人へ。使っている最中の物と、本当に片付いていない物は別だと考え、作業が終わった後に片付き具合を見ればいいという考え方を紹介します。
整える暮らし

自分だけ暇そうに見えると仕事を探してしまう人へ。役割と「見られ方」は分けていい

職場で手が空くと「自分だけ暇そうに見える」と気になり、頼まれていない仕事まで探してしまう人へ。今の役割として必要な仕事と、周りからの見られ方を気にして追加した仕事を分け、空いた時間をすべて仕事で埋めなくていい考え方を書きました。