疲れて何もできない日があるのは、だらしないからではありません。心と体が削られているサインです。
このページでは、こたログから、疲れている日でも暮らしが回るように、心の休め方や考え方を整える記事をまとめています。気になるものから読んでみてください。
疲れた心と体を整える記事
- 仕事から帰ると何もできない人へ。気力ではなく「決める力」が切れているだけ
- 休みの日に好きなことすら楽しめない人へ。「ちゃんと楽しむ」をやめる
- 他人には優しくできるのに、自分には厳しい人へ。疲れた自分を「親友」だと思って扱う
- 何もできなかった日に罪悪感がある人へ。「休む日」を先に決めておく
- しんどい日に何もできない人へ。「最低これだけ」を先に決めておく
- 作り置きが続かない人へ。「まとめて仕込む」より「ついでに多めに」
- お弁当作りが続かない人へ。「作る」は前の晩、朝は詰めるだけ
- 仕事に行きたくない朝へ。気持ちを変えようとしない整え方
- しんどい時に話せる相手がいない人へ。気持ちを「外に出す」場所を1つ作る
- 人と比べてしんどい人へ。比べる「窓」を1つ閉じる
- 疲れているのに眠れない夜へ。仕事を手放す寝る前の整え方
- 休日を予定で埋めすぎない。疲れを残さない暮らしの整え方
- 部屋のノイズを減らすと、暮らしの疲れが少し軽くなる
- 疲れて帰った日のために、片付けを小さくしておく
- 疲れて何から手をつけるか決められない人へ。前の晩に「1つだけ」決めておく
- 休んだはずなのに、休めた気がしない人へ。1分だけ「何もしない」をつくる
- 一人の時間ができると、落ち着かない人へ。孤独は「埋める」より「味わう」でいい
- 家に帰っても気が休まらない人へ。「仕事モードを脱ぐ」動作を一つ決める
- 体が資本なのに、自分の体のことは後回しな人へ。乗るだけで「見える化」する
- 疲れているのに、夜スマホをやめられない人へ。それは意志ではなく「昼の反動」かもしれない
- 疲れた日に新作を開けない人へ。軽いものに流れるのは、意志の問題ではない
- やる前から「どうせ無理」と思う人へ。まだ起きていない失敗は、事実ではない
- 褒められても、一つの反省点だけが大きく感じる人へ。良かった点を、なかったことにしない
- 一つの出来事で「自分はいつもダメ」と思う人へ。事実の範囲に戻す
- 人の気持ちばかり見て、自分の気持ちが分からない人へ。「分からない」も答えでいい
- 「それ、変える必要ある?」と言われた人へ。気になることと、変えることは別
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このブログについて
こたログは、低収入で一人暮らしの介護士が、疲れていても回る暮らしのつくり方を記録しているブログです。書いている人のことはプロフィールに書いています。